6月19日、2026年度の安全大会を開催しました。平成14年に開催して以来、コロナ禍を挟み今年で22回目を数える大会ですが、これは平成10年に現場での事故で亡くなった先先代の命日(6月22日)前後に開催しているもので、「協和の現場からは絶対に事故は起こさない」という誓いの元、職員、協力業者が一丸となり安全について学ぶ大会です。天満宮宮司様からお祓いをしていただき、安全担当から安全衛生計画の発表、安全衛生標語の表彰などを行いました。
今回の記念講演は、翁屋勝丸・丸果様をお招きして、「伝統芸能も企業も 人から人への継承文化です」と題してご講演をいただきました。大切な大会を巧みの技術披露で盛り上げていただき感謝しております
大会を終了後はラポート十日町に移動して懇親会を開催し、有意義な時間となりました。協力業者の皆様、梅雨に入り蒸し暑い日が多くなります。どうか安全最優先で弊社の現場を盛り立ててください。







